MIZUNARA AGING STICKS – NiiMo
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眠る木材の活用

Posted on in MIZUNARA AGING STICKS by 今成 駿吾

眠る木材の活用
私たちは仕事で材木店へ行きます。 話をしていると「こんな木使えるか?」「これ持って行ってくれないか?」と言われます。 そこには建築材の端材や曲がっている木材が立ち並ぶ。 材木店では基本的に建築材や家具などの一枚板など大きな木材を取り扱いますが、こうした端材と呼ばれる木も「いつか使われるかもしれない」と大切に保管されています。 しかし、実際に使われることはほとんどありません。 使われない理由としましては、知らないということと、扱いが非常にむずかしいことが挙げられます。   NiiMoでは間伐で森の生態系を管理するとともに、無駄な伐採をせずに希少な木材が眠る端材を利用してECOな商品開発の...

街の寿司屋が地元をつなぐ

Posted on in MIZUNARA AGING STICKS by 今成 駿吾

街の寿司屋が地元をつなぐ

森と人をつなぐ

Posted on in MIZUNARA AGING STICKS by 今成 駿吾

森と人をつなぐ

世界に誇る金属加工

Posted on in MIZUNARA AGING STICKS by 今成 駿吾

世界に誇る金属加工

自宅でお酒を熟成⁉

Posted on in MIZUNARA AGING STICKS by 今成 駿吾

自宅でお酒を熟成⁉
ワイン、ウイスキーやブランデーなどお酒は樽で熟成され、美味しくなることをご存知でしょうか?   その樽に使われる木は「オーク」と言われるナラの木でアメリカンオークやフレンチオークなど海外のものが一般的に使われています。 そのオーク(ナラの木)は日本でも馴染みがありますが、どんな木か知っていますか? じつは皆さまも一度は目にしたことがある「ドングリ」が実をつける木です。     そして日本のナラの木の中でも巨木になる【ミズナラ】という木は海外では「Japanese Oak」と言われておりまして、お酒の樽として、とても希少価値の高く、高価で人気のあるブランド木材です。 そんな日本のミズナ...